生産者は極めて少数
知る人ぞ知る極甘品種です!!
山梨県産 小林さんの
きみひめ とうもろこし


魅力を知る人だけが作る
希少品種『きみひめ』
寒さに弱く、栽培が難しい農家さん泣かせの品種。作る人が少ない事が唯一のマイナスという位で美味しさは突出しています。
高糖度系の品種が乱立する現在でも、ひときわ高い、糖度19度にも達する品種です。
※糖度には個体差がございます。
先端まで粒がぎっしり、 一粒一粒はぷりっぷり、 際立つやわらかい薄皮。
生産者の小林さんは、そんな『きみひめ』の美味しさに惚れ込んだ一人。この美味しさ、ぜひ体感してください。

美味しさの秘密は、
寒暖差の大きな環境にあります
甲府盆地に位置する中道地区は「長い日照時間」、「笛吹川が育んだ肥沃な土壌」に、とうもろこしに重要な「寒暖差」の激しい地域です。
昼の暑い時には39℃にも達し、
夜はグッと気温は下がり15℃まで!
太陽・大地に恵まれているのはもちろんのことですが、とうもろこし作りには寒暖差が重要です。夜間に冷えることで、糖分がそのまま残り、日を重ねるごとに甘さを増していくのです!
一口食べるだけで、小林さんが「きみひめ」に惚れ込むのも頷けます。


朝5時から収穫!
産地直送で当日出荷
甘みが一番深まる早朝に収穫して産地直送します。
早朝というのがとっても大切!
日中は成長に栄養が使われ、夜から朝にかけては実に栄養が蓄えられます。つまり早朝は、甘みが一番のった瞬間。特に冷涼な甲府盆地のとうもろこしは、段違いの美味しさを誇ります。
一本一本、大切に収穫してお手元まで届く『きみひめ』。農家さんの愛情と甲府盆地の恵みが一粒一粒に詰まっています。
お手元に届いたらすぐに調理して
お召し上がりください。

「とうもろこし」は、何より鮮度が命。
収穫後も成長するため時間が経つと、糖分・水分を使い果たしてしまいます。鮮度の良いうちに、お早目にお召し上がりください。1日違うだけで味わいが全く異なります。産直鮮度で食べるとうもろこしの美味しさを実感頂けるはずです。
