多いもので断面積の6割前後まで蜜が占める
究極の蜜入りりんご『こみつ』。多いもので断面積の6割前後まで蜜が占めます。
蜜の多さに驚くだけでなく、強烈に甘い果汁が溢れだし、味は明らかに濃厚です。
1玉の直径が7〜8cm程度と非常に小さい『超小玉こみつ』は、14度程の糖度に適度な酸味のバランス。
程よい歯ごたえに、食べやすいサイズ感が魅力です。
大玉のりんごだと、一人で半分でも多いと思う事もありますが、1玉で食べれば「もう少し食べたいな・・・」と思うのが『超小玉こみつ』のいいところです。
『超小玉 こみつ』ですが、芳醇な香りにシャリ感と強い甘さ、全て正規サイズに劣る事はありません。
幻のりんごを丸々楽しめるサイズで、『こみつ』の魅力を思う存分にお楽しみください。
※蜜入りの度合いには個体差があります。また、貯蔵により蜜は徐々に果肉に吸収されるため、特に年明けは蜜入りの状態が落ち着きます。
到着後お早めに召し上がられますと『こみつ』らしさをお楽しみになれます。
なお、貯蔵し蜜が果肉に吸収された場合でも味・品質には問題はございません。
※『こみつ』はこみつの会の登録商標です。
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消費期限 | お早めにお召し上がりください。 |
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保存方法 | ■りんごの保存方法 りんごを保存するための理想的な温度は0〜5度です。 近年は温暖な気候のため、冷蔵庫に入れて保存することをおすすめします。 ・りんごを洗わずに1玉ずつキッチンペーパーや新聞紙などで包みます。 これにより乾燥を防ぐことができます。 ・ポリ袋に入れて口を閉じ冷蔵庫に入れます。 袋の口を閉じることでエチレンガスによる他の野菜への悪影響を防げます。 冷蔵庫に入らない場合には、廊下や玄関など温度の低いところで保存をお願いします。 |
販売情報 | 販売終了 |
【“こみつの蜜”の秘密】
『こみつ』の栽培は糖度を16度前後まで高め、そこから蜜を極め、落果の頃まで樹上で完熟させてから収穫します。
実は蜜は甘くないので、蜜が豊富に入る頃には若干糖度は下がりますが、蜜由来の香りと適度な酸味が心地よいりんごの味を生み出します。
また、『こみつ』は色づけの為の葉摘みはしません。たっぷりの葉が盛んに光合成をして、こみつに栄養を貯めこみます。葉取らず栽培なので、葉の陰になった果皮の色むらはありますが、見た目よりも味重視なのが『こみつ』の特徴です。
収穫されたりんごは『こみつ』を名乗る為に、厳しくチェックされます。小玉で蜜がたっぷり入った美味なものだけが『こみつ』を名乗れます。つまり、 究極レベルに達していないりんごは『こみつ』を名乗ることができません。樹上で完熟させる間に、落果と鳥の食害が避けられないので、味を極める為に収穫量はどうしても少なくなります。『こみつ』は究極の蜜入りりんごなんです。