いちご戦国時代に打って出る愛媛県のオリジナル品種
高い糖度と程よい酸味が特徴の愛媛県オリジナルいちご品種『紅い雫(あかいしずく)』。
10年の歳月をかけて生まれたいちご戦国時代に打って出る、愛媛県の新兵器です。
全体が紅く色付き光沢感があり、雫状の美しい姿をすることから『紅い雫』と名付けられました。
『紅い雫』は、「あまおとめ」と「紅ほっぺ」を掛け合わせ2014年に誕生しました。
「あまおとめ」の強い甘さと「紅ほっぺ」の果肉の硬さを引き継ぎ、濃厚な味わいを持つ輸送に耐えられる果肉が特徴です。
酒井さんの『紅い雫』を産地直送でお届けします。
消費期限 | お早めにお召し上がりください。 |
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保存方法 | 冷蔵 |
■紅い雫の試験栽培に協力した酒井さんのイチゴ
酒井さんは1978年から三代続くいちご農家です。
様々なセンサーを駆使して栽培管理をし、生物農薬を使って消毒回数を減らし、受粉役のミツバチに優しい環境でいちごを育てています。
厳寒期にはいちごの先端糖度を15〜20度まであげる凄腕生産者の酒井さんの『紅い雫』に限定して、産地直送でお届けします。